【5秒でご案内】症状検索ページもご利用ください

8月のスケジュール

本日の予約状況

いつも当院をご利用いただき、ありがとうございます。

8月のスケジュール

2026年 8月
26
27
28
29
30
31
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
1
2
3
4
5

休院日

休院日・受付時間外は電話対応ができませんので、ご予約の際は「WEB予約」もしくは「LINE予約」をご利用ください

今月のごあいさつ

のぞみ整体院・接骨院 院長の佐藤です。

8月に入り、入谷の街も夏本番の暑さを迎えております。気象庁の1か月予報では、8月上旬にかけて関東甲信でも40℃前後の「酷暑日」となる可能性があると発表されており、例年以上に厳重な暑さ対策が必要な季節となっています。

この時期は、「夜も気温が下がらず眠れない」「だるさが抜けない」「冷房で首や肩がつらい」といったご相談が特に増えてまいります。連日の厳しい暑さと、冷房による室内外の温度差が重なることで、自律神経が乱れやすく、体調を崩す方が多くなる時期です。

酷暑の8月に気をつけたいこと

熱中症・脱水症状への厳重な警戒

8月上旬は関東でも猛暑日・酷暑日となる日が続く見込みです。のどの渇きを感じる前にこまめな水分・塩分補給を行い、日中の外出はできるだけ避け、無理をせず涼しい場所で休憩を取るよう心がけましょう。

寝苦しさによる睡眠不足と疲労の蓄積

夜間も気温が下がりにくい日が続くと、寝苦しさから睡眠不足に陥りやすくなります。睡眠不足は体の回復力を下げ、肩こりや腰痛、だるさを慢性化させる原因にもなりますので、寝室の温度管理にも気を配りましょう。

冷房による冷えと筋肉のこわばり

屋外は酷暑でも、室内では冷房によって首・肩・腰まわりが冷えやすくなります。冷えは筋肉の緊張を招き、肩こりや腰痛の原因にもなりますので、羽織るものを活用しながら体を冷やしすぎないようご注意ください。

お祭り・イベントでの歩き疲れとケガ

台東区内では8月も「うえの夏まつり」や「谷中圓朝まつり」、月末には「浅草サンバカーニバル」など多くのイベントが予定されています。人出の多い会場では長時間歩くことも多いため、暑さで集中力が落ちていると段差でのつまずきや足首の捻挫につながることもあります。お出かけ前の軽いストレッチと、こまめな休憩を意識しましょう。

厳しい暑さの続く季節こそ、日頃の小さなケアが体調管理につながります。少しでも気になる症状がございましたら、我慢せずお気軽にご相談ください。

8月もどうぞよろしくお願いいたします。

新規のご予約が取りにくくなってきておりますので、早めにご予約ください

夏の疲れが出やすい方へ

猛暑・冷房・睡眠不足が重なると、肩こり・腰痛・だるさなどの不調が強く出やすくなります。入浴、軽いストレッチ、こまめな水分補給を意識して、無理をため込まないようにしましょう。

ブログランキングに参加しています

リンクをクリックして当院を応援してください。


院長:佐藤

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
東京都台東区下谷3-10-9
電話番号
03-3876-5191
定休日
水曜・日曜
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

気軽にシェアしてください